こえだめ!


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いい加減誰か更新したまえ

HITOKARA恥ずかしくないよ。





28 名前: 選曲してください [sage] 投稿日: 2007/05/13(日) 17:29:17 ID:O0eYuZEx
"笑われた"
"変な顔された"
というのは自意識過剰。
TSUTAYAで働いてたオレがお前らを納得させてやる。

レンタルビデオ屋でアダルトビデオを借りる時、
「女の子がレジしてませんように」と祈ってみたり
とか、
隣のレジのやつに見られたらイヤだから、他のビデオ間に挟むために、みたくもない映画を一緒に借りる
なんてことをするやつが結構いるとおもう。

けど、店員からしてみれば、1日何百本もレジで受け付けるうちの一本や二本がアダルトだろうがスカトロだろうが、気にしてないわけで、
むしろ、レジにはいってりゃ5人に一人くらいはアダルトを持ってくるんだから、全然気にならないわけ。

女の子だって何とも思ってないし、AVも所詮商品。
レジにいなくたって返却にいかないといけないし、
箱いっぱいの新作だって入荷してくる。
いちいち、"こいつこんなの借りてるよキモーイ"なんて思ってたら仕事にならん。
女性にもアダルト借りる人もいるし、
「僕はあなたにこのビデオの貸し出しを、してもらいたかったんです(;´д`)」
とか言うやつぐらいじゃないと記憶に残らない。

だからヒトカラも同じ。
店員はヒトカラなんて慣れてるし、だいたいどれぐらいの割合でヒトカラーがいるかも知ってるから、いちいち笑うとか音痴かどうかなんか気にしてないし、覚えてもいない。

だから張り切ってヒトカラ行ってこい
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by kumao24 | 2010-04-30 21:01 | ケツ


目が覚めたような気がした。

815 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2010/04/23(金) 15:27:58 ID:J7bWD6rf0
>>805
・あなたが誕生した時、あなたは泣いて、世界は喜んだ。あなたが死んだ時、世界が泣き、あなたが喜ぶ。そんな人生を送りなさい。
・人生のほうはまだ、あなたに対する期待を捨てていないはずだ。
・神社とは、お願いをしに行くところではなくて、お礼を言いにいくところだよ。
・成功する方法は、たった一つだ。成功するまで、失敗し続けることだ。
・「助けて」と言える人、そう言える相手がいる人は、それだけで十分強いのである。
・自分で選んだ道を誇りに思いたい。だから努力するんだ。
・今日をよく生きることで昨日はすべて幸福な夢となり、明日はすべて希望に満ちあふれてて見える。
・老いとは好奇心を失うことである。
・親という文字は、「立つ木の横で見る」と書く。
・物事をじっくりと考えるヒマのない人も、後悔するヒマはいくらでもあるようだ。
・なれなかった自分になるのに、遅すぎることはない。
・次にチャレンジできる人が、成功する人間であり、勝利する人間なのです。
・今日だめだったら希望をもって明日にかけましょう。明日とは、明るい日と書きます。
・人生における最も大きな過ちとは、失敗を恐れ続けることである。
・あせることは何の役にも立たない。後悔はなおさら役に立たない。前者は過ちを増し、後者は新しい後悔をつくる。
・自分で薪を割れ。二重にあたたまる。
・今の自分は、過去に自分が考えてきた自分の姿である。
・自分を許す、自分を讃える、自分を笑ってみる。
・「相手が悪い」と、一本指を人に向けてごらんなさい。折った残り3本の指は自分に向いているでしょう。
・才能には限りがあるが努力には限りがない。
・一日生きることは、一歩進むことでありたい。
・ときには苦しいことに出会わないと、今の自分でいることが、どんなに幸せなのかを忘れてしまうでしょう。
・考えただけでは何の価値も生まれない。行動するからこそ、初めて価値が生まれてくるのである。
・人間にとって最も不幸なことは昔、幸せだった事だ。
・「絶対に失敗しないとわかっていたら、何をしてみたいですか?」
・「チャンスに出会わない人間は一人もいない。それをチャンスにできなかっただけである」
・「私は思う。今が一番大事な時だ。もう一歩!」



ちょっと勉強してくる
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by kumao24 | 2010-04-24 21:24 | ケツ


www

251 名前:水先案名無い人 投稿日:05/01/29 20:01:03 ID:FC9ZO9680
ある新聞記者がカンサスのド田舎の農夫を取材した。
どうにもネタが無く、その老いた農夫なら何かおもしろい経験をしているのではないかと思ったからである。
まず、記者はこう尋ねた。
「あなたはこちらに長いこと住んでいますが、何かとてもハッピーになった出来事があれば教えて下さい」
農夫は少し考えて答えた。
「ああ、いつだったか近所の羊が道に迷ってな、わしらで捜索隊つくって羊を捜しだしたことがあった。
 見つけた羊はみんなで盛大にファックしてから連れて帰ったなあ」

「そんなの記事にしたらクビにされます。じゃあ他にもっとこう、
 みんながハッピーになった出来事はありませんか」
農夫はまた少し考えて答えた。
「そうそう、いつだったか近所のべっぴんな娘が道に迷ってな、わしらで捜索隊作った。
 羊よりでかい代物だから、捜索隊の人数もずっと多かった。
 もちろん、見つけた娘はみんなで盛大にファックしてから連れて帰ったとも」

「そんなの新聞にのせたら編集長のクビが飛びます。じゃあ、ハッピーな話はもう結構ですから、
 何かとても悲しかった出来事はありませんか」
農夫は途端にうなだれ、黙ってしまった。少しして、絞り出すような声で言った。

「いつだったか、わしは道に迷ってしまってなあ」
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by kumao24 | 2010-04-22 21:00 | ケツ


もう俺は不定期にここにコピペを貼っていくことにした。

神はまず天と地を作った。海と山を作った。
そして日本という国を作った。
日本には世界一勤勉な人々と、世界一うつくしい風景と、
世界一おいしい食べ物と、世界一過ごしやすい気候を作った。
天使がいった。
「神様、これではあまりに日本が恵まれすぎています!」
神はこたえた。
「心配するな。となりに韓国を作った」
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by kumao24 | 2010-04-20 20:21 | ケツ


うpされてたwwwwww

http://www.nicovideo.jp/watch/sm9790935

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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by kumao24 | 2010-04-15 01:39 | ふに  ゃ


更新がないのでまた新たに

コピペ。




41 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2010/04/05(月) 07:48:15 ID:aljwF1Tl0
小4の夏に、親の事業が失敗して夜逃げすることになった。
俺は丁度夏休みの最中だったんだけど、仲の良い友達にもしゃべるなって言われてた。
「今夜逃げるよ」て言われた日、友達数人と当時流行ってたミニ四駆を持ち寄って遊んでた。
そろそろ帰宅しろって親に言われてた時間が近づいたとき、かくれんぼやろうぜって言ってみた。
みんな久しぶりで面白いかもって賛成してくれた。最初は言い出した俺が鬼になった。

俺はみんなの顔を思い出し、泣きながら100数えた。
一呼吸おいて涙を拭いてから大きな声で「もーいいかい?」
みんなもそれぞれ大きな声で「もーいいよ」と応えた。
俺は涙が止まらなかった。みんなの名前を一人ずつ大きな声で叫んで最後に心の中で
「さよなら。みんなありがとう」」とつぶやいた。

その後、俺は逃げるように自転車に飛び乗って自宅に帰った。
たぶん皆びっくりしたと思う。翌日俺の家にやってきても俺だけじゃなく一家でいなくなってたんだから。
あれから20年以上たってるが、あのときの友達全員の顔や名前は今でも忘れない。
皆が大事にしてたミニ四駆は、今でも俺の宝物だ。
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by kumao24 | 2010-04-09 18:52 | ケツ


まかせな!

でも、特にネタはないんだな、これが。

ってことでこんな時のためのコピペでも。

ある男の所に、見知らぬ紳士が箱を持ってやってきた。その箱にはボタンが付いていて、
それ以外には何も仕掛けらしきものは見あたらなかった。その紳士は穏やかな口調で
男に言った。
「あなたがこのボタンを押すと、どこか遠い場所で、あなたの知らない人が死にます。
そのかわり、このボタンを押して頂けましたら、あなたに100万ドルを現金で差し上げましょう。」
そう言うと、紳士はボストンバックを開き、中に詰め込まれた札束を見せた。
男が躊躇うと、紳士は3日後に箱を取りに来るから、それまでに決心して欲しいと言って
去っていった。
男は悩んだが、誰も知らない人間なのだからと、最後の日にボタンを押した。翌日、
紳士が現れ、男に礼を言って100万ドルと引き替えに箱を回収した。紳士が会釈して
去ろうとしたとき、男は紳士に尋ねた。
「本当に人が死んだのか?」
すると紳士は答えた。
「はい。確かに昨晩、遠い場所で、あなたの知らない人が死にました」
男は良心が痛んだが、目の前の札束を見て自分を納得させた。
「もう一つ教えてくれ」
「はい、何でございますか?」
「その箱はどうするんだ?」
すると紳士は微笑んで言った。
「どこか遠い場所の、あなたの知らない人に届けます」


さて、あなたならどうしますか?って感じ。
ちなみに俺は押す。
死ぬのはどうせ俺の知らない人だし、
今後俺の知らない人の手に渡って、俺が死なないとも限らないしね。



ってことで次ははぐりん任せた
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by kumao24 | 2010-04-05 17:47 | ケツ


う~ん

なんか誰も書かなくなるのもさびしいものだな。
いっそのこと、書く人を指名すればいいのか。
よし。じゃぁ「しり」お願いしますm(_)m

別に書きたい人いたら全然指名を気にしなくていいからね!
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by kumao24 | 2010-04-04 23:03 | なが

    

もうすぐこのブログが生まれて一年になります・・・
by kumao24
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